記  者  倶  楽  部


平成15年9月2日


 主戦派の野中広務に全面的に乗るのは、日本国民としても危険極まりないことだが、その野中以下は、青木幹雄参院幹事長。

息切れ寸前の国民生活など二の次。

とにかく、自分たちの議席を確保するためにデマかせ男・小泉支持に回る。

「良識の府」参議院、「非常識の砦」に。