記 者 倶 楽 部
平成17年2月23日
青木幹雄の「重病説」はいったい誰が流しているのか。
風邪をこじらせて、一週間前から多少、体調を崩していたため、ちょっと飲みすぎてゲロを吐いただけなのに、再起不能説まで流れた。
「大袈裟にふれ回ったのは某全国紙の政治部記者。 青木周辺からお叱りを受けたようだ。 小泉と青木の仲を嫉妬する『K』に言われて夕刊紙や週刊誌にオーバーなネタ振りをしたらしい」 (政治部記者)
ジャーナリストが政治家の遊びにふり回されることがあっていいはずがない。