記 者 倶 楽 部
平成17年4月13日
噂になっていた 「警視庁幹部の記者クラブ担当の女性記者に対するセクハラ事件」 ─。 決着したという。
「被害者の女性記者は異動してしまった。 定期異動には一年早い異例。 警視庁から圧力でもあったのだろう。 セクハラに関して “前科” のあるこの幹部は姑息にも噂を流した犯人探しまでしている」 (社会部記者)
反省することすらできないこの種の警察官に国民の 「生活」 や 「安全」 を守れるはずがない。