記  者  倶  楽  部


平成17年6月01日


 靖国A級戦犯分祀論が浮上している。

しかし、分祀による沈静化だけでは、何も解決しない。

また、小泉のように 「話せばわかる」 を繰り返すだけでは、隣国になめられるだけだ。

この問題、中国、韓国にまともにモノを言える総理大臣に替えなければ、解決の糸口すら掴むことができないといえるだろう。

この混乱の “戦犯” 小泉の靖国参拝日程がひそかにスケジュール化されている。

「ズバリ、11月15日過ぎ」 (自民党関係者) だという。