記 者 倶 楽 部
平成18年05月31日
小泉政権が終わったとき、捜査当局の “重石” がはずれ、捜査対象になるのは、小泉側近ともいわれた 『I』 と 『T』。
「検察は、すでに 『T』 に関する内偵を始めた。 その事実を知った某週刊誌がアメリカに記者を飛ばした。 地検も週刊誌も 『T』 の海外資産をターゲットにしている」 (社会部デスク)