記 者 倶 楽 部
平成18年06月14日
腸管虚血で大腸を摘出、 「1ヶ月間の集中治療室入院」 の闘病生活に入った橋本龍太郎元首相。
容態はあまりよくないという。
「平成14年、元首相は心臓の手術をしている。 今回は腸の病気だというが、原因は心臓にあるのではないか。 手術で心臓に負担がかからなければいいが ・・・、と心配している」 (自民党ベテラン秘書)