記 者 倶 楽 部
平成18年12月06日
自公の連立はいつまで続くのか。
「 自民党内には、目の上のタンコブになっている公明党の存在をうっとおしいと思っている勢力がある。 彼等は、これを何とかしたいと捜査当局にある情報を持ち込んでいる。 大企業における創価学会員の名簿リストだ。 大企業、とくに 『 M社 』 と創価学会の関係を暴いて、学会の力を削ごうと考えている 」 (政治部デスク)