記 者 倶 楽 部
平成19年09月05日
防衛省、新体制発足式でニアミスしたが、目を合わさなかった小池百合子前防衛相と守屋武昌前次官。
「 百合ちゃんがフッ切れたのか、明るかった。 結局、彼女は捜査当局も手がつけられなかった守屋 ・ 防衛利権の “パンドラの箱” を開けた。 当局は、すでに守屋周辺の情報をとるために防衛商社の幹部の聴取を始めた。 百合ちゃんにも、その話は届いているはず 」 (政治部デスク)