記  者  倶  楽  部


平成19年09月26日


 福田康夫 対 小沢一郎の平成の 「 角福戦争 」 が勃発する。

いつまで、政治の社会の怨念で、国民生活をかき回せば気がすむのか。

衆院選後、どっちに転んでも国民の明日はない。

「 2人とも、税金を喰っているだけ 」 という指摘がある。

「 福田が代表を務める自民党群馬県第4選挙区支部は、政党助成金から1千万円以上のカネを受けている。 また、小沢は党を潰すたびに残った政党助成金を自前の政治団体に寄付している。 政党助成金の返還逃れだと言われたこともある。 国民の税金で政治活動をしているヤツに 『 国民のため 』 なんて言われたくはない 」 (政治部の若手記者)