東急コミュニティ−の従業員による面白い話?

(平成15年8月25日)
差出人:  不明  

 東急電鉄のグル−プ会社である東急コミュニティ−のとある従業員が聞いた話であるが、その従業員は、パソコンに詳しいらしく、学生のころは、クレジット会社のコンピュ−タ−に侵入して、そこで盗み出した情報を興信所に売って生活をたてていたそうである。

この事は、従業員の口から直接聞いたのであるが、顧客のところに来て、そのような事を自慢げに話していくということは、どういうことなのであろうか。 東急グル-プも本当に落ちたものである。 というよりは、これは犯罪なのでなかろうか。 肝心の仕事のほうも全くダメであった。

このような従業員を雇用し、野放しにしている東急グル-プは、一体どこまで落ちていくのだろうか。 ちなみに問題の従業員が勤務しているのは、賃貸住宅経営部池袋賃貸情報センタ−なる部署である。

名前はあえて記さないが、20台後半で、日本ではとってもありふれた氏名の持ち主である。 鈴木、佐藤、高橋とかそんな名前であった。