小泉総理のレイプ事件がついに国会へ

(平成16年6月14日)
差出人:  匿名  

 10日の国会で齋藤勁参議院議員は、「小泉総理のレイプ事件がインターネット上で躍っている」旨の発言をした。

発言は誇張でもなんでも無く、事実そのものである
(一例はこれーーーーhttp://www.asyura2.com/0403/war55/msg/383.html)
一国の総理大臣にレ イプ疑惑があり、それがネットを通じ国民の大多数が知るところとなっているというなんとも恥ずかしい事態。 まさに正真正銘の国辱総理である。

本件は東 京地裁ですでに裁判が始まっているにも拘わらず、定例会見で山崎官房副長官は「個人の問題だから、、、、」と逃げまくり。 靖国神社参拝の時には「小泉純 一郎は公人であり私人」であった筈であるが、この件では「公人小泉純一郎」は存在しないということらしい。

さて小泉総理は帰国後何と言うか? 『40年前のことを今さらとやかく言うこと自体がおかしい。 選挙目当てとしか思えない。 政争に巻き込まれたくないの で一切発言しない』か? あるいは『示談で解決している。 前科は無い。

これ以上は相手のプライバシーもあり一切しゃべらない』か? はたまた『忘れた』 か? あるいは(最も望ましい発言であるが)『恥ずかしいので総理を辞任する』か? 事件そのものは、当時から地元では衆知であり、マスコミもよく知っている話しであるが、これまでは少なくとも大新聞や国会で取り上げられたことは無かっ た。

いわば「武士の情け」と、飯島秘書官などによる「特別対策」により、なんとか切り抜けてきた訳である。 それがなぜ今頃か? 答えは簡単、総理が あまりに傲慢不遜になっているからである。

いつまでも詭弁、インチキ、恫喝は続かない。 福田前官房長官にも見放された総理、いよいよ年貢の納め時に見えるが、またまたマジックで逃げ切るか?

(以上)