国税庁に大スキャンダル−国税はめ撮り専門官を査察せよ!

(平成17年3月25日)

差出人: 不明  

 国税庁の現役職員のハメ撮り写真がファイル共有システム・WINNY上に大量流出している。

WINNYとは、昨年京都府警が開発者を逮捕した違法ソフト。 違法ソフトを利用してエッチ画像をダウンロードしようとしていたところを、逆にウイルスに感染。

間抜けなことに自分のパソコンに保存していた秘密ファイルが完全流出した。 「欄検眼段」と言われるこのウィルスはPC内のデジカメ画像だけを抜き出してWINNYにアップロードする。

公務員が違法にソフトを入手したことは大問題で、著作権侵害の犯罪行為だが、ショッキングなのはその中身。

国税同期の女性職員を何人もハメ撮りした写真の中には、昏睡中に盗撮したと見られるものや、性器の結合部位、大人のおもちゃが挿入される様子が記録されている。

問題の国税職員の氏名は 「I・N」、同志社大学2000年3月卒業生。 大阪国税局勤務だという。

変態プレイに興じているこの 「I」 某も失笑ものだが、揃いもそろって股をオッピロげて腰を振っている同僚の淫売職員たちにも呆れ果てる。 脳味噌ピンク色の職員を飼っている大阪国税は、さぞかし風紀が乱れているのだろう。

それにしても、このピンク職員たちはこれからどの面下げて仕事を続けるのか。 後ろ指をさされて役所中、街中の物笑いになるぐらいならまだいいほうで、暴力団に脅された淫売たちが税務情報を漏らしたりすることもあるんじゃないか。

「I」 も自分のセックス写真も管理できない欲ボケ男だから、他にも仕事の情報を垂れ流しているに違いない。 まったく人の財布の中を覗いて取り締まる前に、自分の下半身を取り締まれと言いたい。

国税庁がもたもたしているうちにもっと大変な事件が起こることだろう。

どうか論談さんの力で、ピンク職員たちを成敗してください。
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