創価学会は脅威である

( 平成19年03月18日 )

投稿者:  天邪鬼  


 今、アメリカの下院ではまさに小さな東京裁判ともいえる従軍慰安婦謝罪要求の決議案が出されているが、いくらなんでも可決されることはないだろうと考えていたが、どうも可決される確率が高いらしい。

アメリカ人としては 「 日本人も昔、多くの朝鮮人を拉致したではないか、日本人の拉致だけ誇張するな 」 という世論になっているのだろう。韓国や北朝鮮の言う大嘘を信じているのだろう。

もし韓国人に騙されるようであれば、アメリカ人も相当な馬鹿であると認識しなければならない。 韓国人に騙されればシナ人にも騙されるだろう。 同盟国アメリカと言えどもシナ ・ 朝鮮人と同じ馬鹿な民族として警戒しなければならないだろう。

従軍慰安婦は北朝鮮、韓国の大嘘であると訴えなければならないが、従軍慰安婦謝罪の決議案に対して在米日本大使館員は 「 もう何度も謝っているからいいじゃないか 」 と抗議するそうである。

従軍慰安婦の強制連行などなかったとは抗議しない。 まったくの売国奴である。 何故こんなことしかいえないのか。

外務省は在日宗教の創価学会に乗っ取られているからである。 外務省には300人以上の創価学会員がいる。 その集まりを 「 大鳳会 」 という。 在日宗教に犯され乗っ取られている外務省の官僚に何を期待しても無駄である。

これから言えば他の省にも多くのスパイ官僚がいると考えたほうがいい。 それに殆どの官僚は日本のためでなく自分達のために働いている。 つまり官僚は全て国民の敵と考えたほうが正解なのだ。

雅子妃の父の小和田もまた外務省であり、創価学会員と言われているし、雅子妃も創価と親密であると言われる。 公務は体調不良で休んでおきながら、趣味の乗馬はやるようなお妃様である。 また雅子妃は有色人種の大使、来賓にはまったく会わないし、人種差別主義者とも言われている。

親父が朝鮮人である小泉の馬鹿が行おうとした皇室典範改正も雅子妃の産んだ愛子内親王を天皇にし、皇室を乗っ取ろうとした在日宗教の創価学会の陰謀である。 天皇になった愛子内親王にやがて在日と結婚させれば朝鮮人による皇室の乗っ取りが完了するのである。

シナ ・ 朝鮮人は民度の低い民族であるが、ただひとつ進んでいるものがある、それは嘘、騙しの文化である。 これだけは先進国なのである。 それゆえ嘘を付くことを好まない日本人はすぐ洗脳される。

嘘つき先進国シナ ・ 朝鮮人は人間がいかに騙されやすく、洗脳されやすいかよ〜く知っているのである。 特に頭の悪い奴ほど洗脳されやすい。 騙し、洗脳するのに一番いいのが宗教であると言うこともよく知っている。

その在日宗教のひとつである創価学会とは恐ろしい組織である。 池田大作の本名は 「 成大作 」 という。 そして創価学会の幹部は 「 殆ど朝鮮人 」 である。 在日新聞である聖教新聞には天皇誕生日の時も天皇の写真を載せることは無く池田大作天皇の顔が一面に載るのである。

池田大作の野望は日本を乗っ取り日本の天皇になることなのだろう。 賢いことに聖教新聞は自分で印刷せずに朝日などの他の多くの新聞社に印刷させている。 その為聖教新聞を印刷し多くの利益を受けている新聞社、その系列マスコミは創価学会やシナ ・ 朝鮮の悪口は書けない事になっている。

まあ、マスコミは殆ど在日に支配されていると考えたほうが良い。

公明党、創価学会は個人情報保護法案を成立させ在日であることを示さずに企業や公職に付けるようになった。 そして反日分子が提案した人権擁護保護法案で創価学会や反日団体を批判する奴等を取り締まろうと画策している。

人権擁護保護法案ができれば一切創価学会の批判は出来なくなる。 在日による日本支配の始まりになる。 とにかく日本では創価学会、公明党勢力は想像以上に脅威であると認識し大いに警戒しなければならないのだ。

http://www.youtube.com/watch?v=8B9WtOUznlY
 創価学会のマスゲーム、さすがに朝鮮族の血は隠せない。 マンセー

http://lovesteel.blog24.fc2.com/blog-entry-89.html
 出っ歯タレント久本、柴田は創価の宣伝勧誘員。 久本が涙ながらに池田大作への洗脳振りを語る動画があったが、今は消されて見られない。